Kindle電子版四季報のメリットデメリット 気になる4銘柄紹介

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今回はAmazonの電子書籍リーダーKindle四季報を購入して気づいたメリット・デメリットを紹介します。

以前にKindleを購入した時の記事と四季報の読み方もありますのでそちらもご覧ください。

目次

Kindleで四季報を読むことでのメリット

本棚の場所を取らない

場所を取らない
場所を取らない

四季報は書籍版はなんと厚さが約4.5cmもあります。1年分の四季報を保管しようと思うと18cmにもなるのです!

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本棚の大きさにもよりますが、私の本棚では四季報を1年分保管すると1段の3分の2ほどのスペースが埋まり本棚がすぐに埋まります。

すぐに廃却すればと思う方もいるかもしれませんが、四季報は前号との比較したりすることも多く簡単に捨てたくはありません。

また売却するにも古い四季報は二束三文でしか売れませんし、廃却するのも大変です。

そんなわずらわしさもなく半永久的に四季報を保存することができます。

ふせん機能で簡単に銘柄を探すことができる

付箋機能でラクラク
付箋機能でラクラク

これは書籍でもふせんを使って銘柄の整理をすることもできますが、剝がれたり破れたりします。

そんなわずらわしさも無くなりました。

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ふせんを購入したりするというわずらわしさも無くなりうれしいですね。

持ち運びが楽になりどこでも読める

どこでも読める
どこでも読める
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一番のメリットと言っても過言ではないのはこれではないでしょうか?

先ほども述べたように四季報は厚さが4.5cmも持ち運んで外で読むには少しむずかしいです。

しかしKindle版で読めばどこにいても読むことができ、隙間時間で銘柄を探したりできます。

またバックライトがついているので少し暗い部屋でも読むことができるので本当にどこでもいつでも読めます!

Kindleで四季報を読むことでのデメリット

メモハイライトが使えない
メモハイライトが使えない
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Kindle版で感じた唯一のデメリットがメモ・ハイライトの機能が使えないことです。

Kindleにはメモを残したり、ハイライト機能があり気になるところを残しておく機能があるのですが四季報では使えません。

まぁこれで購入をやめるようなものでもないですが、デメリットは唯一あげるならこれくらいでした・・

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同じようなわずらわしさを感じている方が見えましたら是非Kindle電子版四季報でわずらわしさを解消しましょう!

四季報で気になった4銘柄

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今回気になった銘柄は4銘柄ありました!

気になる4銘柄
  1. 1435 Robot Home
  2. 4014 カラダノート
  3. 7050 フロンティアインターナショナル
  4. 7545 西松屋チェーン
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この銘柄に共通することは・・・

4銘柄の共通点
  • 自己資本比率50%以上
  • 有利子負債0

借金が少なく財務が健全になっている銘柄を探してみました。

ds

ここからしっかり各企業のホームページや財務諸表をみて投資先が見つかるか探してみます!

また良い銘柄を見つけたら記事に

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この記事を書いた人

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2017年から投資を開始した旅行好き初心者投資家です
2021年からWordPressでページ開設しました

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