会社四季報2022年2集春号で気になった14銘柄紹介

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今回は会社四季報2022年2集春号で気になった銘柄を紹介していきます。

私のポートフォリオでは財務健全な企業の株・グロース株を組み合わせて保有するようにしています。
そのため紹介する企業はさまざまな業種の企業が含まれています。
この紹介した中から厳選して投資対象はじっくり決めたいと思います。

目次

気になる銘柄一覧

証券コード 企業名 四季報での業種区分 選考基準

  1. 2379 ディップ サービス 財務健全
  2. 4063 信越化学工業 化学 グロース
  3. 4172 東和ハイシステム 情報・通信 財務健全
  4. 4194 ビジョナル 情報・通信 グロース
  5. 4229 群栄化学工業 化学 財務健全
  6. 4238 ミライアル 化学 財務健全
  7. 4380 Mマート 情報・通信 財務健全
  8. 4391 ロジザード 情報・通信 財務健全
  9. 4825 ウェザーニューズ 情報・通信 財務健全
  10. 6050 イー・ガーディアン サービス 財務健全
  11. 6365 電業社機械製作所 機械 財務健全
  12. 7342 ウェルスナビ 証券・商品先物 グロース
  13. 7545 西松屋チェーン 小売業 財務健全
  14. 9364 上組 倉庫・運輸 財務健全
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基本的には財務が健全な安定した企業から選定していますが、グロースの観点で見た企業もあります。

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この中ではディップイー・ガーディアン西松屋のように2年以上ウォッチしている企業も入っています。

日本株購入までの流れ

日本株購入までの流れ
日本株購入までの流れ
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私はこのように四季報を購入する候補となる企業を選定しています。

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現在14銘柄まで絞り込みましたが、購入するのに見合わない場合は購入を控えます。

私は基本的に日本株を購入する場合は1株から手数料無料で購入できるためマネックス証券を使用しています。

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1株ずつ積み立て投資をしているため高値でつかみすぎることが少なくなりました。

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1株ずつ買うことである程度の現金比率も保ったまま投資を開始できるのでとても良いですね。

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結局銘柄を絞った結果新たに6銘柄へ投資を決めました。
今後は長期の運用を見据えながら投資を継続していきます。

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この記事を書いた人

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2017年から投資を開始した旅行好き初心者投資家です
2021年からWordPressでページ開設しました

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